難病治療

相模原市の鍼灸院


継続治療で難病の予防と克服

西洋医学や他の治療院で治療を受けても、悪化を辿って藁をも縋る思いで来院される患者さんが、当治療院で継続治療され、難病を克服されています。

子宮癌

「妊娠しました。」と来院して最初の一言がその言葉でした。
この患者さんは、結婚されて4年、子供が欲しいがなかなか子宝に恵れず、子宮癌の検査で陽性と診断され、幾つかの鍼灸院で治療を受けても体調が悪化していき、様子を見かねて当治療院を紹介され来院されました。
婦人科疾患症状や冷え性、片頭痛、アトピー、長く続いていた下痢など一つ一つクリアしていき、1年目で訴えていた症状を克服され、子宮癌診断で陰性となり、現在妊娠4か月です。

耳管開放症、一過性脳虚血発作

昨今芸能ニュースで、耳管開放症や一過性脳虚血発作などで芸能活動を休業されたりしていますが、このような症状をお持ちの方でも継続治療により、後遺症もなく克服されています。

側弯症

23歳の女性で10代の頃から背中の側弯症でお悩みでしたが、6か月で克服されています。

甲状腺機能障害

甲状腺の病気で薬の副作用で何年も悩んでいた60歳女性も継続治療にてほぼ完治されました。

緑内障

眼の病の中で、失明の第一位が緑内障ですが、予防治療には経絡治療をお勧めします。
レーシックの手術を受けて視力が回復された方は、元々弱い視神経はそのまま弱い状態で、一般の眼圧検査を受けられません。(角膜を削って厚さが異なるため)
やはり、身体全体を診断しながらの経絡治療で、予防治療を考えてみてはいかがでしょうか。

来院されている患者さんの中には、自覚症状がなく早期発見で克服された方もいます。


 何かご心配のある方や症状のある方はお気軽にご来院ください。
可能な限り、完治に向けてご協力させて頂きます。



 相模原の鍼灸院 はり灸院 隆道 (りゅうどう)


相模原市の鍼灸院

相模原市南区相南4丁目24−21 ビラージュイノウエ 103
  電話 042―746−1955


  院長 : 佐藤 隆道
        東洋はり医学会 学術部副部長
                指導理事


   昭和63年 あん摩マッサージ指圧師の国家資格を取得
   平成 元年 はり師、きゅう師の国家資格を取得

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最終電話受付は20時まで



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